大阪 ダイハツのカーディーラーダイハツプラザ浪速です。

よくあるご質問QUESTION

新車購入によるご質問

新車購入時に必要となる諸経費はどのようなものがあるのでしょうか?
自賠責保険料、自動車取得税、自動車重量税、リサイクル費用、印紙、証紙代、登録費用、希望ナンバー代などが必要となります。それぞれの金額については車種、契約時期等によって異なりますので、詳しくは弊社の営業担当までお問合せ下さい。
新車購入に必要となるものは何でしょうか?
普通車の場合は印鑑証明書が1通、実印、お認め印が必要となります。軽自動車の場合は住民票、又はそれに代わるもの、お認め印が必要となります。(印鑑証明書、実印は必要ありません)
新車購入時に現在の車を下取りして頂けるのでしょうか?
基本的にどのようなお車でも下取りは可能ですが、非常に年式の古いお車や、極端な過走行のお車、又、外観が著しく損傷をしての販売価値が無いと思われるお車等は下取りが出来ない場合もございます。
新車購入時にどのような書類を提出しなければならないのでしょうか?
車庫証明申請書、委任状、印鑑証明書になります。
新車購入時に車庫証明の申請、陸運局への登録は自分でやらないと行けないのでしょうか?
全て弊社で行いますので、ご自身で行って頂くことは何もございません。
契約から納車までどのくらい期間がかかるのでしょうか?
車種によって異なりますのが、約2週間~1ヶ月ぐらいが目安となります。メーカーの生産、在庫状況、時期などによっても変動しますので、詳しい納期はご契約時に営業担当よりご説明させて頂きます。
電話又はFAXで値引きなどの条件を教えて頂くことは出来ますでしょうか?
申し訳ありませんが、電話又はFAXでは一切お答えしておりません。お値引きだけでなく、新車の購入後のアフターフォローを含めた弊社の販売姿勢等もご理解とご納得をして頂きたい為、直接ご説明させて頂く形を取らせて頂いております。お客様にご来店頂くか弊社の営業担当がお伺いしてご説明させて頂きます。
特別仕様車や限定車も購入することは出来ますでしょうか?
可能です。但し、一部の特別地域限定車などでは対応出来ない場合もあります。
新車購入後も定期点検、修理、車検などのアフターフォローをきちんとしてもらえるのでしょうか?
もちろん対応させて頂いております。各定期点検及び車検のご案内、又お車の故障、事故の際にも弊社専用の車載車を用意しておりますので、お電話一つで速やかな対応が可能です。又、自動車のプロショップとしてお車の故障、修理歴全て弊社でデータベース化しており、お客様のお車の状態をいつでも把握した形で適切なメンテナンス、修理をさせて頂くことが可能です。
自分の好きなオプション等を付けることは可能でしょうか?
可能ですが、大掛かりの改造を要する一部の特殊なものは対応出来ない場合もあります。 新車購入時にご相談下さい。
納車の時には自宅まで持ってきてもらえるのでしょうか?
お客様のご指定された場所へのお届けか弊社にご来店頂くかを選択出来ます。納車時間も事前に打ち合わせさせて頂きます。(原則的には大阪府下内に限ります)
新古車を探しているのですが、購入は可能でしょうか?
可能です。但し、弊社で在庫を保有している訳ではありませんので、オークションで流通しているご希望のお車を探すという形になります。詳しくは弊社の営業担当までお問い合わせ下さい。
軽自動車でも車庫は必要なのでしょうか?
大阪市内は全て、大阪府下でも殆どの地域で保管場所の届け出義務があります。

 

車検、修理に関するご質問

車検にはどのくらいの時間がかかるのでしょうか?
通常は1~2日程度になります。ピットの混雑状況、車種、取り替え部品の入庫タイミングによっても変わるケースもありますが、お車の引き取りから納車まで2日を見て頂ければ殆どのお車で対応が可能です。
車検の費用はどのくらいかかるのでしょうか?
車検費用には大きくわけて諸費用と車検整備代があります。両方共に車種によって異なりますが、詳しくは「車検、修理のご案内」をご覧下さい。
車検期限の何日前から車検は受けられるのでしょうか?
30日前から車検を受けることができます。
車検に必要な書類は?
自動車検査証(車検証)、自動車納税証明書、自賠責保険証が必要となります。又、定期点検整備記録簿(整備手帳)もご用意された方がよりベストです。
車検のサイクルについて教えて下さい。
普通乗用車の場合は初回の3年あと2年毎、バン、トラック等の普通貨物車の場合は初回2年のあとは1年毎に車検が必要となります。軽乗用車に関しては普通乗用車と同じく初回3年のあと2年毎、バン、トラック等の軽貨物車に関しては2年毎の車検になります。
車検は持ち込んで直ぐにやってもらえるのでしょうか?
ピット確保及び整備士の割り当てが必要となる為、原則的には2日前までの事前予約が必要となります。当日に予約無しで持ち込んで頂いても結構ですが、ピット、整備士の作業状況によってはお車をお預かりする時間が通常より長くなる可能性があるありますので、予めご了承下さい。
車検の予約をホームページ上でやりたいのですが?
可能です。弊社の「お問い合わせメールフォーム」の必要事項をご記入頂き、送信ボタンを押して下さい。 または お電話でのご依頼も可能です。
車検期限が切れた後でも車検を受けられるのでしょうか?
期限が切れた後でも受けることができます。
車検期間中に代車を借りることはできるのでしょうか?
代車も多数保有しております。但し、タイミングによっては全て貸し出しをしている場合もありますので、車検の予約時にスタッフまで代車要望をお伝え下さい。
車検代の支払い方法は?
現金またはクレジットカードでのお支払いが出来ます。(諸費用につきましては、現金でお支払をお願い致します。)
車検代で分割払いは出来るのでしょうか?
クレジットローンの申し込みによって最大24回までの分割払いが可能です。
新しい車検証、ステッカーはいつ届くのでしょうか?
車検終了後、約1週間~10日程で届きます。
改造車ですが、車検は行ってもらえますでしょうか?
申し訳ありませんが、弊社では違法改造車の車検は一切行っておりません。
板金も行ってもらえますでしょうか?
もちろん弊社でさせて頂きます。 お気軽にお問い合わせ下さい。

 

クレジットローンに関するご質問

支払い方法にはどのような物があるのでしょうか?
個人様は現金又はクレジットローンでのお支払いとなります。クレジットローンについて詳しくはお問い合わせ下さい。法人様はこれらに加え小切手、約束手形でのお支払いも可能ですが、事前に弊社へご相談を頂いた上で審査をさせて頂き、可否を決定させて頂く形となります。
クレジット契約に関してなにか条件などはありますか
信販会社によって審査基準、条件は異なります。  基本的にはクレジット契約申込書に購入者様が必要事項を記入して頂くのみです。
クレジット契約申込書に記入した後の手順はどのようになりますでしょうか?
信販会社による契約の同意確認後、審査を行います。審査でOKが出ればクレジット契約申し込み書にご捺印を頂き、契約確定のお電話が入り完了となります。
クレジットローンの審査結果はどれくらいでわかるのでしょうか?
信販会社によっても異なります。 通常は1時間程度ですが、場合によっては1~2日程度かかる時もあります。
信販会社は自由に選ぶことができるのでしょうか?
弊社が契約している信販会社であればご自由に選んで頂くことは可能です。
支払い回数は自由に決められるのでしょうか?
新車でのローンの場合は最長72回(6年ローン)まで自由に決めることが出来ます。 又、均等分割ローンも可能ですし、ボーナス払いを併用することも出来ます。
支払いはどのようになるのでしょうか?
お客様ご指定の金融機関からの自動お引き落としになります。 お引き落としは信販会社の指定日となります。
クレジットローンの申し込みに必要なものは?
お引き落としを希望される金融機関に届けられている印鑑が必要になります。
中古車の購入でもクレジットローンを組む事は可能でしょうか?
新車の購入と同様に可能です。
車の修理、車検代でもクレジットローンを組む事は可能でしょうか?
可能です。但し、金利及び支払い回数条件は新車購入での条件と異なります。 詳しい内容は弊社までお問合せ下さい。
法人、会社でもクレジットローン契約は出来るのでしょうか?
個人と同様に申し込みが出来ます。
保証人は必要となるのでしょうか?
信販会社の審査結果によっては必要となる場合もあります。
頭金が必ず必要となるのでしょうか?
頭金無しでもOKです。但し、信販会社の審査結果によっては必要となる場合もあります。 頭金はご契約時に弊社にお支払い頂く形となります。
クレジットローン支払い途中で、金額変更や支払い回数を変更することは可能でしょうか?
基本的には出来ません。
クレジットローン支払い途中で残金を一括で支払いすることは出来ますでしょうか?
可能です。
クレジットローンの支払いする人と車の名義を別にすることは出来ますでしょうか?
残念ながら出来ません。
所有権は自分の名義になるのでしょうか?
ご自身の名義になる場合もありますが、信販会社の審査結果及びお申し込み金額(お支払い総額)等によっては信販会社に所有権が付く場合もあります。
学生又は未成年でもクレジットローンを組むことは出来ますでしょうか?
保証人様を親権者(ご両親)にして頂ければ可能です。

 

リースに関するご質問

リースにするメリットは何でしょうか?
リース費用は経費扱いになりますので、課税の対象外になります。経費として一度に多額の出費を伴いません。保険の更新、自動車税の支払い等処理が無くなり車両管理が簡単(複数車両の場合は特に)定期メンテナンス、修理、車検等の管理が必要なくなる経費が一定となるので、必要経費の見通しがたて易くなる、などがあります。
リースは法人でも個人でも可能なのでしょうか?
法人様でも個人様でも可能です。
リースの申し込みは誰でもできるのでしょうか?
お申し込みはどなた様で出来ますが、お申し込み後に弊社で審査をさせて頂き、リース可否を決定させて頂く形となります。
リースでは新車に乗れるのでしょうか?
全て新車になります。
リース期間は自由に選択できるのでしょうか?
3年~5年のリース契約になります。
リース車両のメンテナンス、修理、車検はどうなるのでしょうか?
弊社で全て対応致しますので、お客様側で行って頂くことは一切ございません。 万一、お車が故障又は不具合が発生した場合でもお電話1本を弊社まで頂くだけです。車検についてはお客様のご都合が良い日を打ち合わせさせて頂いた上で実施する形となります。例えば金曜日の夕方にお車をお預けして頂ければ、月曜日の朝にはお客様にお戻しが可能です。(修理必要内容によっては時間がかかる場合もあります)
リース車両での保険はどうしたら良いのでしょうか?
自賠責保険、任意保険も弊社で加入致しますので、お客様は何もして頂く必要はありません。
リース車両での自動車税、重量税、リサイクル費用などの諸費用はどうしたら良いのでしょうか?
弊社で全て支払いを致しますので、お客様は何もして頂く必要はありません。
リースと買い取りではどちらが経費的に特になるのでしょうか?
お支払い総額という点では買い取りよりリースの方が割高になります。但し、リース料にはメンテナンス費用、車検費用以外に将来的に発生する全ての修理費用も含まれておりますので、全体で考えた場合には大きな割高にはなりません。
リースが出来る車種はどのような物があるのでしょうか?
どのようなお車でも可能です。
オプション等を自由にオーダーすることは出来るのでしょうか?
基本的にはお客様のご希望通りのオーダーが出来ます。(一部出来ない場合もございます)
リース車両の自社の看板等を入れることは出来るのでしょうか ?
お客様のご希望通りの看板を入れることが出来ます。
リース車両の名義はどうなるのでしょうか?
弊社の管理車両となりますので、弊社が所有者となり、使用者がリースのご契約者様になります。
リース契約期間が終了した後はどのようになるのでしょうか?
お車を弊社にご返却頂くかリースの延長契約を結んで頂くことになります。
リース契約期間が終了した後に車を買い取ることは出来ますでしょうか?
可能です。弊社がお車の状態(外観、走行距離等)から買い取りされる場合の金額を提示させて頂く形となります。
リース車両で事故をした場合、自費で修理しないと行けないのでしょうか?
リース車両では必ず車両保険を加入致しますので、基本的には弊社にて修理させて頂くことになります。車両保険の補償内であればお客様に費用はかかりませんが、車両保険が適用されない事故であった場合の修理代(例、飲酒運転での事故、無免許運転での事故など)及び車両保険の免責部分についてはご負担頂くことになります。
リース費用はどのように計算されるのでしょうか?
基本的には車両代、オプション代、税金等の諸費用、メンテナンス費用、保険代、お客様の走行距離等から総額を算出し、リース契約期間で割った数字が1ヶ月あたりのリース費用となります。
リース専門会社との違いは何でしょうか?
リース会社ではメンテナンスを外部業者に委託しているところが殆どです。つまり、お客様→リース会社→メンテナンス会社、という3者間での複雑なコミュニケーションとなり対応に時間もかかります。弊社では自社でメンテナンス、修理を行うことが出来ますので、お客様←→弊社というシンプルなコミュニケーションが可能であることと、加えてメンテナンスには専任担当者を設置し、お客様の車両状態をいつも把握しておりますので、適切な処置をさせて頂けるのが当社の強みです。
リース料の支払い方法は?
基本的には毎月27日にお客様ご指定の銀行口座から自動引き落としになります。(SMBCファイナンスとの契約になります)
リース費用はどのように計算されるのでしょうか?
基本的には車両代、オプション代、税金等の諸費用、メンテナンス費用、保険代、お客様の走行距離等から総額を算出し、リース契約期間で割った数字が1ヶ月あたりのリース費用となります。
忙しくてメンテナンスに車をそちらまで持っていくのが面倒なのですが、何か良い方法はないでしょうか?
弊社ではリース車両管理用の専用メンテナンス車両を設置しておりますのでオイル交換、定期点検といった基本的なメンテナンスはお客様の車庫内で実施致します。従いまして、弊社まで車両を持ってきて頂く必要はありません。
リース契約の途中で解約は出来るのでしょうか?
途中解約をすることは可能ですが、その際には解約違約金が発生致します。
リース料は途中で変動することがあるのでしょうか?
契約期間中に変動することはありません。
リース車両でも車庫は必要なのでしょうか?
車庫申請手続きはお客様の車庫で行う形となりますので必要となります。

 

中古車、下取り査定に関するQ&A

どのような車でも下取りしてもらえるのでしょうか?
基本的にどのようなお車でも下取りは可能ですが、非常に年式の古いお車や、極端な過走行のお車、又、外観が著しく損傷をしての販売価値が無いと思われるお車等は下取りが出来ない場合もございます。
自分の車の価値が大まかにどの程度なのかを知りたいのですが?
弊社の「中古車の無料査定」ページで必要事項をご記入頂ければ、メール等で下取金額の目安をご連絡することができます。最終金額につきましては実際にお車を拝見させて頂いてからとなります。
廃車をしたいのですが、どうしたら良いでしょうか?
弊社で廃車処理、手続きも承っています。 リサイクル券(お持ちでない場合はリサイクル費用がかかります)、委任状への実印、廃車費用(\21,000)が必要となります。
新車は必要ないので買い取りだけをして欲しいのですが、可能でしょうか?
買い取りだけでももちろん可能です。
下取車の支払いはどのようにされるのでしょうか?
新車をご購入される場合は新車代金との相殺になります。弊社による買い取りだけの場合はお車と必要書類が揃い次第 現金もしくは、お振込みでのお支払いをさせて頂きます。
下取りをしてもらう際に必要となる書類などは何ですか?
車検証、自賠責保険証書、リサイクル券(発行されている場合)、譲渡証明書、委任状、印鑑証明書(所有者の方のもの)、住民票(車検証の住所と現住所が異なる場合)、実印(所有者の方のもの)、自賠責保険承認申請書などが必要になります。
オプションなどはそのままにした方が良いのでしょうか?
人気のあるナビゲーション、オーディオ類、アルミホイールなどは加点対象となります。特にオプションを外すことによって発生する加工穴、傷などは大きな減点となります。次のお車に取り付けたいなど、やむを得ない理由で外される場合は外した純正品等を元に戻す処置をするようにして下さい。
出来るだけ高く買い取って欲しいのですが、コツなどはありますか?
走行距離や年式も重要なポイントですが、状態の良い(綺麗な)お車ほど良い値段が付きます。査定を依頼される際にはお車の洗車、内装の掃除し出来るだけ綺麗にして出されることをお勧め致します。又、取説関連、メンテナンスブック等もきちんとご準備されておいた方が良いです。
売却前に車検を受けておいた方が良いでしょうか?
車検期限が長い方が確かに金額は高くなるのですが、車検費用を考えた場合にそれ以上の価格が付かないことも事実です。従いまして売却前に敢えて車検を受ける必要は無いと言えます。
今乗っている車のローンが残っているのですが、売却は可能でしょうか?
お車の所有権が信販会社等の場合はローンの残債を一括お支払い頂き、所有権解除の手続きをしないと売却は出来ません。所有者がお客様の場合は売却が出来ますが、売却後もローンの支払いは続く形になります。

 

自動車保険に関するご質問

保険について教えて下さい。
自動車を購入される際に加入される保険は2つあります。1つは必ず加入しなければいけない自賠責保険、2つ目はご自身で加入の有無を決定できる任意保険があります。それぞれの金額は車種によって変わってきます。詳しくはお問い合わせ下さい。
自動車の保険にはどういうものがあるのでしょうか?
交通事故の被害者保護を目的として原則的に全ての車への契約が義務付けられている自賠責保険(強制保険)と自賠責保険で補えない損害を補償する任意保険の2種類があります。任意保険については加入するかしないかは自由に決定することが出来ますが、自賠責保険の支払い基準はあくまでも最低補償で設定されていますので、出来る限り加入された方が安心です。
保険の契約期間は?
自賠責保険は次の車検実施までカバーする必要があり、13~37ヶ月ということになります。(車種によって異なります)それ以後については車検を受けた時に更新する形となります。
保険料の支払い方法について教えて下さい。
自賠責保険は保険期間分をまとめて支払わないといけません。
自賠責保険、任意保険共に途中で解約が出来るのでしょうか?
自賠責保険についてはお車が抹消された場合や名義変更がされる場合には解約が可能です。任意保険については自由に解約することが出来ます。
車を乗り換えたのですが、自賠責保険をそのまま引き継ぐことは可能でしょうか?
出来ません。乗り換えられたお車で新しく保険をかける形となります。
事故をした場合はどのような処理をしたら良いのでしょうか?
ケガをされた方の保護、救命を第一に行い、更なる事故(二重事故)を防ぐ処置を行った後に警察へ連絡し、相手方の立会いのもと事故の届け出をする。事故相手の氏名、住所 、自宅及び携帯の電話番号、勤務先、車のナンバー 、車名 、保険会社名を確認する。 (近くにコンビニがあれば、免許証や車検証のコピーを取る。勤務先確認の為、名刺があればもらう)事故内容と共にお申し込みをされた保険会社又は代理店にする。
  • イベント特集
  • 福祉車両でうれしさ広がるフレンドシップシリーズ
  • 営業や配送などにHIJET TRUCK
  • ちょいcam
  • ダイハツ浪速ブログ